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教官紹介

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気象大学校 教官紹介
事項 詳細
氏名 下山 利浩/SHIMOYAMA Toshihiro
職名 教授
専門分野 地震学
担当授業科目 気象業務概論(1年)、物理学実験(2年)、弾性体力学(2年)、地震学T(3年)、地震学U(4年)
主要経歴
  • 気象大学校 教授(2026年〜)
  • 気象庁総務部企画課防災企画室 室長(2024年〜2026年)
  • 気象庁地震火山部管理課 地震情報企画官(2023年〜2024年)
  • 気象庁気象研究所地震津波研究部第三研究室 室長(2022年〜2023年)
  • 主に気象庁地震火山部で地震関係業務に従事
出身校・学位等 東京大学大学院理学系研究科地球惑星物理学専攻修士課程
主要著作
  • 下山利浩,福山由朗,鈴木翔太,岩村公太,2021:南海トラフ地震臨時情報の提供開始, 験震時報, 85巻:2, 1-22
過去の卒研課題
ひとことメッセージ
  • 受験生の皆さんへ: 気象大学校は、自然現象の理解を深めるとともに、学んだ事項がどのように社会で活用されるかも学べます。皆さんのご入学を待っています。
  • 気象庁職員として: 技術力があってこその気象庁です。日々学びです。
  • 気象大学校教官として: 気象庁職員としての技術力が身につく講義や指導ができるよう、日々努力です。
その他

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